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THE IDOLM@STER 第11話「期待、不安、そして予兆」

THE IDOLM@STER 第11話「期待、不安、そして予兆」

 竜宮小町は大ヒットを飛ばしているけれど、765プロのほかのアイドルにはほとんど仕事が無い。そんなとき、社長の営業のおかげで、765プロ感謝際のライブイベントが決定する。もちろん、竜宮小町以外のアイドルも、グループで新曲を歌える!
 早速、新曲のダンス練習に入ることになるのだが、そこで足を引っ張ってしまうのが、体力に劣る年少組の萩原雪歩や高槻やよいだ。

 振付師からはダンスの難易度を下げる案も出されるが、星井美希などは本気の踊りが出来なくなるからと反対し、結論として、ギリギリまで頑張ってみることになる。



ネタばれ感想文



 本当に駄目だな、プロデューサー!結局、仕事を取ってくるのは社長だし、アイドルたちが行き詰っても適切なフォローができない。それに、秋月律子にタメ口をきくのはどうだろう?彼が彼女に勝っているところなんて年齢しかないのだし、実績を出している彼女には敬意を持って接すべきじゃないのか?

 結局、四条貴音や如月千早がフォローをして、天海春香が気持ちを盛り上げることで何とかピンチを乗り切るのだが…またもやプロデューサーのいい加減な対応が、星井美希をマイナス面へと落とし込ませてしまうのだった。







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