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Steins;Gate 第5話「電荷衝突のランデヴー」

Steins;Gate 第5話「電荷衝突のランデヴー」

 IBN5100を手に入れてラボへと帰還を果たした岡部倫太郎と牧瀬紅莉栖は、ぶらうん管工房のバイト・阿万音鈴羽と遭遇する。彼女はなぜか紅莉栖を殺気に満ちた目で睨み、意味深な言葉をつぶやくのだった。
 ついにゼリーマンズ・レポートの真相が明らかになる。



ネタばれ感想文



「狭いところに無理矢理ねじ込む」とかエロすぎだろ、と。

 橋田至の活躍で、ようやくSERNの機密文書を解読することに成功!その結果明らかになったのは、SERNが1970年代から時空間転移理論、つまりタイムトラベルの研究をしていたという事実だった。
 実験の第4段階、人体実験の記録こそがゼリーマンズ・レポート。その解読を前に、岡部倫太郎は牧瀬紅莉栖の覚悟を問う。手を引くなら今のうちだ、と。

 その結果ひも解かれたのは、すでにSERNがタイムマシンの実験機を開発しており、部分的にではあるもののタイムトラベルに成功しているという事実。しかしその被験者は例外なくゼリー状の遺体として過去の記録に発見されており、生きて成功した事例はないらしい。
 この理論の説明に出て来るのが、冒頭の牧瀬氏のセリフなわけだ。

 あまりにもあまりな事実に悄然とする鳳凰院兇真ですが、すぐに自分の脳内で都合の良いように事実を変換し、SERNを出し抜く計画を立ち上げます。

 果たしてこの試みは成功するのか?そして、阿万音鈴羽の言葉の意味するところとは?まだまだ謎が積み上がっていきます。







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