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ラストエグザイル-銀翼のファム- 第18話「Automaton」

ラストエグザイル-銀翼のファム- 第18話「Automaton」

 アウグスタ・サーラを擁する第五艦隊司令官ヴァサントと、第三艦隊司令官オーラン、第四艦隊司令官ソルーシュの対決。主戦場は、航行限界高度より上にある要塞だ。わずかな道をそれれば、真っ逆さまに落ちてしまう。

 何も知らされず艦内に閉じ込められるサーラは、あれだけ仲の良かったはずのみんなが、なぜ仲良く出来ないのか疑問に思う。
 一方、平和への最短経路としてサーラすら捨てる可能性を除外しないソルーシュに対し、アウグスタへの尊崇と忠誠を持つオーランは、サーラに矛を向けるという状況に疑問を持ってしまうのだった。



ネタばれ感想文



 クラウディア機関というのはヘリコプターみたいなものなの?なんで回廊の上ならトン出られるのか分からん。

 自分は兵士ではないというファムは、戦場で武装を放棄し、ソルーシュの旗艦に対してクジラ捕りに挑むのだが、結局何もなすところなく、何の影響を及ぼすこともなかった。戦場の帰趨を決めたのは、結局、軍事力の大きさだけ。ごくごく当たり前のことだな。
 つーことは、最終的にこの物語は、ドでかい戦力を手に入れた勢力が勝利するという展開になっていくのか?つまり、エグザイル級の力の奪い合い、と。







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