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ラストエグザイル-銀翼のファム- 第19話「Dynamic possibilities」

ラストエグザイル-銀翼のファム- 第19話「Dynamic possibilities」

 ディーオとアルヴィスが統合軍に合流した。

 戦況は、第三・第四艦隊を処理したものの、未だ第一艦隊が無傷で残っている状態。いくら不落のゴレアース要塞にこもっているとは言っても、とても安心は出来ない。
 それに軍隊とは、士気向上のためにも戦いたがる存在であり、そもそも籠城には向かないものなのだ。

 そのことを熟知するサドリ元帥は、自らの戦力をわざと統合軍側に知らせ、穴熊にこもっている敵を自ら出て来させようとする。それにまんまとはまった統合軍は…。



ネタばれ感想文



 統合軍とは言っても、敵の敵は味方論理によって寄せ集まった、信頼関係など皆無の軍隊だ。サドリはそこもついて、戦場を有利に展開する。

 しかしそれで傷つくのは、仲良し同士が争うのに心を痛めるアウグスタ・サーラだ。ディーオの無鉄砲がサーラへの突破口を作り、ファムたちがそれを広げるために動き出す。
 だが、仇討ちのためにも戦争を続けたい人間もいる。言葉では説得できない人間に効くのは…。







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