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偽物語 第8話「つきひフェニックス 其ノ壹」

偽物語 第8話「つきひフェニックス 其ノ壹」

 早朝。阿良々木暦が受験勉強を一人部屋でしているところ、上の妹の阿良々木火憐が乱入してくる。いきなり後ろから抱きつき、首に両腕を回してくる火憐を無理矢理引き離した暦が見たのは、下の妹の阿良々木月火のミニスカートをはいた、規格外の火憐の姿だった。

 そんなじゃれあいは、暦の口から神原駿河の名前が出たことで一変する。突如、土下座をかまして来た火憐は神原を紹介して欲しいとお願いして来たのだ。
 土下座をして頼む火憐は頭を踏みつけにしてくる暦に対し、代償として自分の処女をあげると言い出すのだった。




ネタばれ感想文



 神原の性癖を知る暦は妹の火憐を紹介したくはない。その成否を決めるため、暦は火憐に勝負を提案するのだった。その科目は、暦が火憐の歯を磨く行為に5分間耐えることだ。

 口腔内を兄によって自由にされてしまう火憐は、快感のあえぎ声を洩らしながらよだれを垂らす。その上気した姿態を見てしまう暦は、妹に羽川翼に匹敵する可愛さを感じてしまうのだった。

 「いいよ…」

 このまま兄と妹で一線を越えてしまうのかと思った瞬間、扉を開けたのは下の妹の月火だった。





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偽物語「第8話 つきひフェニックス 其ノ壹」/ブログのエントリ

偽物語「第8話 つきひフェニックス 其ノ壹」に関するブログのエントリページです。

2012-07-13 19:55 │ from anilog

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